タコを自作

自作タコ

自作タコ

自作タコ

自作タコ

自宅の庭の一部を芝生化するために、リッピアを撤去しました。
そしてツルハシで掘り起こして、整地するためにタコを自作しました。

総費用2000円弱で突貫で作成しました。

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阪和線でTry WiMAX!

本日阪和線でTry WiMAXしました。
結果を発表する前に、これだけ。

uload 7000SS 熱すぎ!
これは夏場はきつい。

では、結果を。

計測期間は 2011/5/25~27です。

駅名 1回目 2回目 3回目
下り 上り 下り 上り 下り 上り
紀伊 圏外 圏外
山中渓 圏外 圏外
和泉鳥取 圏外 圏外
和泉砂川 圏外 圏外
新家 2,970kbps 190kbps
長滝 圏外 圏外
日根野 5,736kbps 206kbps 3,886kbps 173kbps
熊取 圏外 圏外
東岸和田 3,230kbps 193kbps
和泉府中 3,856kbps 191kbps
三国ヶ丘 5,244kbps 173kbps
堺市
天王寺
大阪 1,942kbps 208kbps 1,516kbps 155kbps
新大阪

Try WiMAX

スマホが欲しいんだけど、iPhoneはソフトバンクだから田舎では使えないし、かといってdocomoは高いし。

そんな状況を解決するために選んだ手段が、iPod touch+WiMAX+ガラケー。
これだと、WiMAXが約3800円前後/月、ガラケー(docomo)が1300円前後/月。
月々のランニングコストで考えると、docomoでスマホを持つよりも月2000円ほど安い。

さらに回線速度もベストエフォートとはいえ、WiMAXは下り最大40Mbps、上り最大10Mbpsでなので、FOMAハイスピードの下り最大7.2Mbps、上り時最大5.7Mbpsよりはるかに速い。

欠点といえばエリアの狭さだけ。
とはいうものの、私の場合使うのは通勤時のみ。会社では使わないし、自宅では無線LANのWi-Fiを使えばいい。

こうやって導かれた解、WiMAX。いよいよ我が家もギリギリエリアに入った。
サービスエリアマップでみるとギリギリ、ピンポイントエリア判定では「ご利用いただけません(圏外です)」となった。

でも前述のとおり、自宅がエリア外でも問題はないので、いよいよTry WiMAXを申し込んだ。

TryWiMAX 届く

送られてきた Uroad-7000SSはちょうどタバコの箱を薄くした感じの大きさで、想像していたよりも軽い。
バッテリを装着し、電源を入れてみた。
WiMAXの受信ランプは赤く点灯している。さらに時々消えたりしている。
つまり電波は限りなく弱いということ。

TryWiMAX 自宅電波状況

この状態でWiFiの接続先をUroad-7000SSに変更してみたが、まったくインターネットには繋がらなかった。

明日は通勤時に試してみる。